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検査・教育訓練・品質管理部門向け

目視検査の「見逃し」を、
見る力から減らす。

北出式視覚トレーニング「REAXION EYE」は、検査員・製造スタッフの視覚機能を1回60秒のゲームで測定し、トレーニングし、管理者がデータで把握できる企業向けサービスです。

  • 6つの視覚機能を約6分で測定
  • 18種類のトレーニング
  • 1回60秒・タブレットで完結
  • 6ヶ国語対応日本語・English・中文・한국어・Tiếng Việt・العربية

監修米国オプトメトリードクター 北出勝也 監修

PROBLEM & PURPOSE

「視力は良いのに見逃す」
その原因は視覚機能かもしれません

目視検査や組立・搬送の現場では、視力検査の結果だけでは説明できない見逃しや取り違えが起こります。作業中に必要なのは、目を素早く動かす・周囲の変化に気づく・動くものを読み取る、といった「見る働き」=視覚機能です。

人によって見逃しの差が大きい

同じ工程・同じ経験年数でも、見逃しや取り違えに個人差がある。原因が分からず、指導が「よく見て」止まりになる。

ベテランの「目」を伝えられない

熟練者の視線の配り方や気づき方は言葉にしにくく、新人教育に時間がかかる。

見る力を測る物差しがない

視力検査は「止まった文字がはっきり見えるか」だけ。作業中の見る力は評価されていない。

人材の多様化

年齢層の広がり、外国人スタッフの増加で、教育の標準化と見える化が必要になっている。

15%

熟練検査員82名による精密部品の検査でも、不良品の約15%が見逃された。

See, Human Factors (2015) →
7→30%

探す対象がまれになるほど見逃しは増える。出現率50%で7%、1%では30%が見逃された。

Wolfe ほか, Nature (2005) →
+20.4%

周辺視・瞬間視・視線移動を段階的に訓練するシステムで、欠点検出率が平均20.4%向上(小規模研究)。

中島ほか, 日本経営工学会論文誌 (2015) →
REAXION EYE の目的
  1. 01見える化する6つの視覚機能を測定し、レーダーチャートで個人の強み・弱み、見逃しやすい位置を把握
  2. 02鍛える苦手な機能をAIコーチが提案。1回60秒のゲームで、すき間時間に無理なく継続
  3. 03組織で定着させる管理画面で部署別の結果と推移を確認。教育・配置・安全活動の根拠に
HOW VISION WORKS

「見る」は、目・脳・体の連携プレー

ものを見て作業するまでには、①目で情報を取り込む(入力)②脳で理解・判断する(処理)③手や体を動かす(出力)の3段階があります。どこか1つでもうまく働かないと、見逃しや取り違え、反応の遅れにつながります。

入力

目で捉える

視線を素早く正確に動かす(眼球運動)、周囲の変化をとらえる(周辺視野)、動くものを見続ける(動体視力)

処理

脳で理解・判断する

見比べて違いに気づく(視覚認知)、一瞬見たものを覚えておく(視覚的記憶)、正しい対象かを判断する

出力

体で反応する

見た位置へ正確に手を伸ばす、素早く・正しく反応する(目と手の協応)

ビジョントレーニングは、これらの働きを目的に合った課題で繰り返し使い、「見る→判断する→動く」の流れをスムーズにするための練習です。 REAXION EYE では、製造現場で必要な働きを次の6つの機能に整理し、測定とトレーニングを行います。

眼球運動

目印や線、動くものを目で追う・視線を素早く移す

現場の場面離れた計器・表示へ視線を切り替える/図面と現物を見比べる

6種類のトレーニング

周辺視野

中央や画面全体を見ながら、周辺に出るものに気づく

現場の場面手元を見ながら、周囲の人・フォークリフト・警告灯に気づく

5種類のトレーニング

間違い探し

2つの画面や部品を見比べて、違いを見つける

現場の場面前後の状態を見比べ、置き忘れ・欠品・向きの違いに気づく

4種類のトレーニング

メモリー

見えなくなったあとに、覚えていたことを答える

現場の場面部品番号や配置を一瞬で覚えて照合する

5種類のトレーニング

判断タッチ

見て判断し、正しい場所をタッチする

現場の場面見て判断し、正しい対象だけを素早く正確に拾う

13種類のトレーニング

動体視力

動いているものを見分けて、順番にタッチする

現場の場面流れる部品や走行する台車のラベルを読み取る

1種類のトレーニング

TRY IT NOW

その場で30秒、体験してみてください

実際の製品と同じトレーニングを、ログインなしでお試しいただけます。タブレットやスマートフォンでも動きます。

GAME 01・周辺視野・30秒

9マス・異物発見

3×3のマスに短時間だけ現れる異物をタッチ。どのマスで見逃しが多いかを確認します。

  • 画面が9マスに分かれます。どこかのマスに欠陥(黄色いキズ、または色のない打痕)が設定した時間だけ現れます。
  • 出ているあいだにそのマスをタッチすると正解(+10点)。消えるまでにタッチできないと見逃し。
  • 何も出ていないマスをタッチすると空振り(−5点)。

現場での場面:作業エリアのどこかに出る異物に気づく

音が出ます。画面から40〜50cm離れて、顔は動かさず目で追ってください。記録は保存されません。

SERVICE

測る・鍛える・管理する、がひとつに

従業員はタブレットやPCのブラウザで使うだけ。管理者は自社のアカウント発行と成績の確認を、専用の管理画面で行います。アプリのインストールも、個人のメールアドレスも不要です。

従業員(利用者)
REAXION EYE アプリ
  • 測定テスト(6機能・約6分)
  • トレーニング(18種類・各60秒)
  • AIコーチのおすすめ
  • 記録・成長グラフ・社内ランキング
企業の管理者
企業の管理画面
  • 利用者アカウントの一括発行
  • 部署別の成績・測定結果
  • パスワード再発行・無効化
  • CSV 出力
株式会社スマートスタート
運営・サポート
  • 契約・初期設定
  • 導入説明・運用相談
  • 講習会・視覚機能検査(オプション)
  • 分析レポート(オプション)

使い方はシンプルな4ステップ

  1. 測定6つの機能を約6分で測定。0〜100点のレーダーチャートに
  2. 提案AIコーチが伸びしろの大きい機能から、ゲームと難しさを提案
  3. トレーニング1回60秒。3回続けたら目を休める「アイケア」を自動で表示
  4. 再測定2週間に1回の再測定で、成長を折れ線グラフで確認

部門ごとの活用

検査部門

検査員の「見る力」を鍛える

  • 外観検査・目視確認の前に60秒のウォームアップ
  • マス別・方向別の見逃し傾向を本人が把握
  • キズ・打痕の見分けなど検品に近い課題で練習
教育・トレーニング担当

育成を標準化し、進み具合を数値で

  • 新人とベテランの差をレーダーチャートで比較
  • AIコーチの提案で、個人別のメニューを自動作成
  • 2週間ごとの再測定で、育成の効果を確認
品質管理・品質保証部門

見逃し対策をデータで回す

  • 部署・工程別の測定結果と推移を一覧で確認
  • CSV 出力で不良・見逃しデータと照らし合わせ
  • 検査員の配置・認定の参考資料として活用

主な機能

測定テスト

6機能を標準条件で測定し、0〜100点に換算。最新・過去最高・企業平均をレーダーで重ねて表示。

見逃しの傾向分析

マス別・方向別の見逃し率、反応時間、取り違え・空振りを分けて記録。どこで・どう見逃すかが分かる。

AIコーチ

測定結果から優先する機能・ゲーム・難しさを自動で提案。前回より大きく下がった機能には注意を表示。

3段階の難易度

初級・中級・上級をワンタッチで切替。表示時間や速さの細かな調整も可能。

継続の仕組み

活動カレンダー、レベル・称号・バッジ、自己ベスト、社内ランキングで楽しく続けられる。

目にやさしい設計

1回60秒。連続プレイ後はアイケア画面で休憩。演出を控えめにする設定にも対応。

企業の管理画面

アカウント一括発行、部署別の成績、測定結果、CSV 出力。メールアドレス不要のID方式。

6言語対応

日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語・アラビア語。外国人スタッフも同じ内容で取り組める。

18種類のトレーニング

GAME 01・周辺視野・判断タッチ9マス・異物発見

作業エリアを表す画面に、異物や注意対象が出現する場面。

GAME 02・眼球運動・判断タッチ順番サーチ

番号や表示を探し、順番に確認する場面。

GAME 03・周辺視野・判断タッチ中央チェック+周辺サイン

中央の部品を確認しながら、周辺の人影や警告灯にも気づく場面。

GAME 04・眼球運動視線ジャンプ

離れた計器・表示へ視線を切り替えて確認する場面。

GAME 05・眼球運動・判断タッチ配線をたどれ

配線、配管、搬送ルートのイメージ。

GAME 06・眼球運動動くマークを読め

流れる部品や動く台車の識別表示。

GAME 07・眼球運動・メモリー見失うな!2ターゲット

複数の人や台車が動く中で、指定された対象を追う場面。

GAME 08・メモリー瞬間スナップ

短時間で部品番号や配置を確認する場面。

GAME 09・間違い探し・メモリー何が変わった?

通路に増えた荷物、置き忘れた工具、開いた扉など。

GAME 10・間違い探し・判断タッチ左右くらべ

正しい配置図と現物を見比べる、前回の点検写真と今の状態を見比べる場面。

GAME 11・間違い探し・判断タッチ仲間はずれ

同じ部品が並ぶ中の1つの不良(色ムラ・向き違い・寸法違い)を見つける検品の場面。

GAME 12・動体視力・眼球運動・判断タッチ動くボール 順番タッチ

動くコンベア上の部品番号や、走行する台車のラベルを読み取る場面。

GAME 13・判断タッチ・間違い探し・周辺視野キズか打痕か

同じ面に出る複数の不良(キズ・打痕)を見分け、対象の不良だけを拾い出す検品の場面。

GAME 14・判断タッチ・周辺視野禁止サインを見分けろ

「触ってはいけない・止めるべき表示」と「進めてよい表示」を、見た瞬間に判断する場面(非常停止・立入禁止・通行可否の表示など)。

GAME 15・メモリー・判断タッチ前々回と同じ?

流れてくる部品番号や表示ランプが、前に出たものと同じかどうかを覚えて照らし合わせる場面(ロット確認、ライン切替、順序確認など)。

GAME 16・周辺視野・判断タッチ表示変化に即タッチ

設備の表示灯やメーターの変化を、周辺で見ていて即座に気づく場面(警告灯の点灯、ランプの色の変化、表示の切替など)。

GAME 17・メモリー・判断タッチ色の個数カウント

棚や箱にある同じ種類の部品・表示灯の数を、ひと目で数える員数確認・棚卸しの場面。

GAME 18・判断タッチ矢印の向き

矢印や誘導表示を、決められたルール(そのまま・反対)で素早く読み取って動く場面(誘導灯・進入方向の表示・ライン切替の指示など)。

BENEFITS

視覚機能トレーニングで期待できること

視覚機能は、目的に合った課題をくり返すことで伸ばしていける力です。研究では、視覚・注意のトレーニングで課題の成績が高まり、周辺視を使った検査の欠点検出率や、運転・スポーツの成績に良い変化が見られた例が報告されています。

従業員にとって

  • 自分の「見方のクセ」が分かる見逃しやすい位置・苦手な機能が数字で分かり、作業中に意識するポイントが明確になる。
  • 視線の配り方・切り替えが身につく眼球運動・周辺視野・見比べのトレーニングで、「見る→判断する→動く」を速く正確に。
  • 集中のスイッチになる作業前の60秒を集中の切り替えに。ゲーム感覚で前向きに続けられる。
  • 目のセルフケアの習慣アイケア画面で、遠くを見る・まばたきなど目を休める習慣がつく。

企業・管理者にとって

  • 「見る力」を客観的なデータに6機能のスコアと推移で、指導や面談を感覚ではなくデータで行える。
  • 教育の標準化・期間短縮ベテランと新人の差を可視化し、同じメニューで計画的に育成できる。
  • 配置・工程設計の参考に検査工程・監視業務など、視覚負荷の高い工程の配置を考える材料になる。
  • 品質・安全活動の強化見逃し対策や周囲への注意を、朝礼・KY活動と組み合わせて日常化できる。

エビデンスについて

目視検査の見逃しに関わる人の特性(まれな不良ほど見逃しやすい「低出現率効果」など)、周辺視を使った検査の訓練、有効視野・知覚トレーニングの研究など、設計の背景となった文献を、分かったことと限界をあわせてまとめています。 なお、トレーニングの効果は作業内容や個人によって異なり、REAXION EYE の得点は視覚の診断ではありません。導入時は、現場の指標(見逃し件数など)と合わせて効果を確認する運用をおすすめしています。

エビデンス・参考文献を見る →
SUPERVISOR

監修:米国オプトメトリードクター 北出 勝也

北出勝也 先生
北出 勝也きたで かつや
一般社団法人視覚トレーニング協会 代表理事/米国オプトメトリードクター

関西学院大学商学部卒業後、キクチ眼鏡専門学校を経て、米国パシフィック大学へ留学。検眼学(オプトメトリー)を学び、米国の国家資格「ドクター・オブ・オプトメトリー」を取得。帰国後、日本には数少ないオプトメトリストとして、見え方の悩みをもつ子どもやスポーツ選手の視覚機能の検査、トレーニング指導に従事。書籍の執筆や講演会、勉強会の講師など幅広く活躍している。

著書・監修書に『学ぶことが大好きになるビジョントレーニング』(図書文化社)、『発達障害の子のビジョン・トレーニング』(講談社)など多数。

学歴
関西学院大学 商学部 卒業/キクチ眼鏡専門学校/米国パシフィック大学(検眼学)
資格
米国 ドクター・オブ・オプトメトリー(O.D.)
現職
一般社団法人視覚トレーニング協会 代表理事/視機能トレーニングセンター JoyVision 代表(神戸)
公的な活動
兵庫県立特別支援教育センター 巡回相談員、兵庫県立視覚特別支援学校 非常勤講師、東京都練馬区 特別支援教育アドバイザー など
スポーツ
プロボクシング 村田諒太選手のビジョントレーニングを指導(2015年〜)
メディア
毎日放送「VOICE」、TBS「衝撃速報アカルイ☆ミライ」ほか

主な著書・監修書

OPTIONS

アプリだけで終わらせないオプションサービス

視覚機能の専門家の知見を活かし、講習会や対面での検査、分析レポートで現場への定着を支援します。

導入講習会・セミナー

視覚機能の基礎、見逃しが起きる仕組み、正しいトレーニングの進め方を、管理者・検査員向けに講義と実技で解説します(オンライン/訪問)。

要ご相談

専門スタッフによる視覚機能検査

眼球運動・両眼の協調・焦点調節などを、専用の器具を使って対面で検査。アプリの測定だけでは分からない課題を確認し、個別のアドバイスをお渡しします。

要ご相談

分析レポート・改善提案

部署別・工程別の測定結果と推移を分析し、トレーニング計画や配置の考え方をレポートにまとめてご提案します。

要ご相談

自社仕様のトレーニング開発

自社製品の不良(キズ・打痕・異物など)の画像や、実際の検査工程に合わせたオリジナルのゲームを制作します。

要ご相談
SCHEDULE

お問い合わせから約1か月で運用開始

まずは2週間の無料トライアルで、現場の端末・環境で使えるかをご確認いただけます。

  1. 1
    1週目お問い合わせ・ヒアリング

    現場の工程、検査の内容、対象人数、利用端末をお伺いします。

  2. 2
    2〜3週目無料トライアル(2週間)

    少人数でアカウントを発行し、実際の端末・現場で測定とトレーニングをお試しいただきます。

  3. 3
    4週目ご契約・アカウント発行

    管理者アカウントを発行。利用者アカウントは管理画面から一括で発行できます。

  4. 4
    5週目キックオフ・初回測定

    説明会(オプションで講習会)を行い、全員が初回の測定テスト(約6分)を受けます。

  5. 5
    6週目〜運用・2週間ごとの再測定

    1日3〜5分のトレーニングを継続。2週間に1回再測定し、成長をグラフで確認します。

  6. 6
    3か月ごと振り返り・改善

    部署別の結果を振り返り、トレーニング計画や運用を見直します。

PRICE

概算費用

利用人数に合わせたシンプルな料金体系です。詳しいお見積もりはお気軽にご相談ください。

スモール

利用人数 〜30名
50,000円/月(税別)
1名あたり 1,670円〜
  • 全18トレーニング・6機能測定
  • 企業の管理画面・CSV 出力
  • メールサポート
おすすめ

スタンダード

利用人数 〜100名
120,000円/月(税別)
1名あたり 1,200円〜
  • スモールの全機能
  • 導入オンライン説明会(1回)
  • 四半期ごとの利用レポート

エンタープライズ

利用人数 101名〜・複数拠点
個別見積
拠点・人数に応じて
  • スタンダードの全機能
  • 拠点別の管理・運用設計
  • 専任担当・定例会
初期費用:100,000円アカウント一括発行・初期設定・管理者向け操作説明を含みます
  • 表示価格はすべて税別の目安です。利用人数・拠点数・契約期間により変動します。
  • 契約は年間契約(月額払い)が基本です。2週間の無料トライアルをご用意しています。
  • 端末(タブレット・PC)はお手持ちのものをご利用いただけます。
FAQ

よくある質問

Q視力検査とは何が違うのですか?

視力検査は「止まっている小さな文字がどれだけはっきり見えるか」を測ります。REAXION EYE は、視線を素早く動かす・周辺の変化に気づく・動くものを読み取る・見比べる・一瞬で覚えるなど、作業中に使う「見る働き(視覚機能)」を測定し、トレーニングします。

Qどんな端末で使えますか?

Web ブラウザで動くため、タブレット・PC・スマートフォンで利用できます。アプリのインストールは不要です。比較しやすいよう、毎回同じ端末・同じ距離で行うことをおすすめしています。

Q1日にどのくらいの時間が必要ですか?

1回のトレーニングは約60秒です。1日3〜5回(3〜5分)が目安で、朝礼前や休憩前のすき間時間で続けられます。測定テストは約6分で、2週間に1回が目安です。

Q従業員のメールアドレスは必要ですか?

不要です。管理者がログインID(英数字)を発行する方式のため、個人のメールアドレスを登録せずに利用できます。

Q外国人スタッフも使えますか?

日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語・アラビア語の6言語に対応しています。利用者ごとに画面の言語を切り替えられます。

Qトレーニングで検査の不良率は下がりますか?

視覚機能のトレーニングが、見る課題の成績や一部の実作業の成績を高めたという研究はありますが、効果の大きさは作業内容や個人によって異なります。REAXION EYE は医療機器ではなく、得点は視覚の診断ではありません。導入時には、現場の指標(見逃し件数など)と合わせて効果を確認する運用をご提案しています。

Q目が疲れませんか?

1回を短く区切り、連続でプレイすると自動で「アイケア」(遠くを見る・まばたき)の画面を挟みます。目の痛みや強い疲れを感じたときは中止してください。

CONTACT

まずは2週間の無料トライアルから

資料請求・お見積もり・講習会や視覚機能検査のご相談など、お気軽にお問い合わせください。現場の工程や人数をお伺いし、最適な進め方をご提案します。

  • 現場の端末でそのまま試せる
  • 少人数・1部署からスタート可能
  • 導入・運用の相談は無料
いっしょに
「見る力」を鍛えよう!
ご用件

送信いただいた内容は、お問い合わせへの回答とご案内のために利用します(プライバシーポリシー)。